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横浜観光!パシフィコ横浜でCP+2018、夕焼けの臨港パークを散歩

3月初旬のお話し。

パシフィコ横浜で開催されていたCP+2018に行って、

そのあとは臨港パークをふらふら散歩してきたのでその様子をご紹介。

 

神奈川県横浜市 パシフィコ横浜 CP+2018

ある休みの日、昼過ぎまで家でゴロゴロしてたら
ふと、
「今日CP+2018の最終日じゃん!」
って思い出したんです。
慌てて着替えて、パシフィコ横浜まで向かいました・・。

 

CP+とは、カメラと写真映像の展示会のことで毎年3月上旬にパシフィコ横浜とその周辺で開催されています。今年はパシフィコ横浜と大さん橋ホールの2か所で2018/3/1~3/4の4日間開催されてました。
入場1500円かかりますが、事前に入場登録しておけば無料で入れます。

 

CP+2017も観に行ってて、過去にブログで触れてます。

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16時過ぎにパシフィコ横浜に到着。

この日は17時までで終わってしまうので急いで入場パスをもらいに行きます。

入場パスです。

入口横の看板。

中に入るとまずはオリンパスのブースがありました。

我がカメラも「OM-D E-M5 Mark II」なので大変お世話になっております。

OM-D E-M1 Mark IIが欲しいという思いは去年から変わってません。

閉場ぎりぎりでもソニーブースは混みあってましたね。

α7Ⅲですね。

どんなところでも固定できて良いですね。

ドローンブースです。イッテQとか陸海空などの旅番組を観てると、ドローンの威力を嫌というほど見せつけられます。

各ブースで有名写真家などによる講演が行われています。

 

AdobeブースではPhotoshopやLightroomのレタッチ技についての講演が行われていて、近々導入してみようかと思いました。

1時間弱しか滞在できず、ゆっくり観ることは出来ませんでしたが、目につくものはいくつもあったので来て良かった。

来年は2019/2/28~3/3 ここパシフィコ横浜で開催予定です。興味ある方は是非事前入場登録してみてください。

 

神奈川県横浜市 パシフィコ横浜 情報

名称 パシフィコ横浜
電話番号 045-221-2155
住所 〒220-0012 神奈川県みなとみらい1丁目1−1

神奈川県横浜市 パシフィコ横浜 地図

神奈川県横浜市 臨港パーク

CP+の会場を出た後。

 

パシフィコ横浜は、オーストラリアのオペラハウスのような外観をしています。

周りではCP+帰りの多くのアマチュアカメラマンたちが風景写真を撮ってました。

このまま帰るのも勿体ないかなと思い、臨港パークまで行くことに。

夕陽の反射が綺麗。

クレーンって良いですね。

またデカいマンションでも建つんでしょうか。

みなとみらいエリアはいまだにあちこちで工事やってます。

普段、神社仏閣とか花とかばかり写真撮ってますが、たまにはこういう無機質なビルを撮るのも悪くないですね。

パシフィコ横浜の海側。

人が全然いません。

臨港パークに到着。

遠くには横浜ベイブリッジが。

振り返れば綺麗な夕焼け。

インターコンチネンタルホテルとランドマークタワーです。

公園内には子供とキャッチボールをしてる人がいたり

寝転がってる人がいたりと穏やかな空間。

わたしはこの変なオブジェに惹かれました。

ぷかりさん橋

周辺地図です。

ここから駐車場に戻って帰宅してこの日は終了。

良い散歩でした。

 

神奈川県横浜市 臨港パーク 情報

名称 臨港パーク
電話番号 045-221-2155
住所 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1

神奈川県横浜市 臨港パーク 地図

まとめ

CP+と臨港パークでの散歩をご紹介しました。お祭りごとが好きなので、カメラ買う予定なくても行ってみると楽しめるもんです。

 

数年振りに臨港パークに行きましたが良いスポットですね。最近やってないけど、みなとみらいで深夜散歩したくなりました。

横浜市在住が長いせいか、横浜は人気の観光スポットだっていうことをすっかり忘れてました。仕事で遠出できない時期は、横浜中華街だとか身近なスポットを巡ってブログに書くのも良いなって思った次第です。

4月から遠出する予定なので、夏ぐらいにでも散歩記事アップするかもです。

ではまた。

■旅行計画の立て方

STEP1.旅行の目的を決める!

目的無く旅に出るのも良いですが、それは上級者向け。

はじめに『目的』を決めた方が旅のプランを立てやすいです。『絶景が観たい』

  • 『おいしいものが食べたい』
  • 『ディズニーランド(USJ)に行きたい』
  • 『とにかく一人旅がしたい』
  • 『親孝行で温泉に連れて行きたい』

といった感じで『誰と何がしたいか?』を最初に決めることから始めましょう。

 

『旅の目的』が複数ある場合は、『優先順位』を決めておいた方が良いです。

予期せぬ事情で、現地で日程変更になった場合など、『最低限、これだけは譲れないよね』という共通認識がないと、その場で揉めることになります。

円満な旅のため、あらかじめ『優先順位』を決めておきましょう!

STEP2.予算を決める!

『誰と何がしたいか?』が決まれば、交通費や宿泊費、食費、その他経費(チケット代等)から概算で予算を決めましょう。

STEP3.目的地を決める!

『目的』と『予算』が決まれば、おのずと『目的地』が決まってきます。

目的によって旅の方角や季節が決まり、

予算によって海外 or 国内、近場かどうかが決まります。

行き先の候補を絞って行きましょう。

STEP4.交通手段を決める!

海外なら必然的に『飛行機』『船』に絞られます。

国内なら『飛行機』『新幹線・電車』『バス』『車』『自転車・徒歩』のどれかになると思います。




STEP5.日程を決める!

『目的地』が決まったら、関係各位とスケジュール調整をして『日程』を決めましょう。

長期連休の場合、交通費や宿泊費が高騰することが多々あるので、

可能ならピークの時期をずらすことをおすすめします。

STEP6.ツアー or 個人旅行を決める!

『予算』『目的地』『日程』が決まれば、

  • ツアーで行く
  • 個人で行く
  • 旅行代理店で宿や交通手段を個別に手配
  • 自分ですべて手配する

といった具体的な行程に入ります。

『行き方』は、この段階で決まることも多いでしょう。

STEP7.宿を決める!

ツアーでなければ、ご自身で『宿』を手配する必要があります。

予算や目的に応じて、最適な宿を探しましょう。

STEP8.現地下調べ&スケジュール作成!

ここまでで最低限の下準備は完了。

ここからは『より快適な旅にする』ための工程になります。

あとは『予算』『日程』に応じて、旅の『肉付け』をしていきます。

例えば、『南の島でダイビングをする』のが主な目的なら、それ以外の小さな目的を整理し、合間の移動時間を調べるなどして、詳細なスケジュールを立てていきます

観光ガイドブックやインターネットなどで、現地の観光スポットやグルメスポット、お土産など事前に調べておくと、無駄なく旅を過ごすことが出来ます。

このブログのように、体験談など調べておくのも一つです。

STEP9.必要なものを買い揃える!

『旅の準備』と『現地知識』を蓄えたら、あとは必要なものを買い揃える工程です。

旅慣れている方なら、不要なSTEPかもしれません。

  • スーツケース・旅行バッグ
  • 着替えや水着
  • 綺麗な思い出を残すためのカメラ
  • 携帯WIFI

などなど、『目的』や『行き先』、『日程』に応じた準備を行います。

海外に行く場合は、万が一のために『海外旅行保険』や『保険付きのクレジットカード』など用意しておくことをおすすめします。


STEP10.当日 旅立つ!

ここまで来ればもう準備万端。

『体調』を整え、『天気』が良いことを祈るばかり。

あとは旅行を満喫するだけ!!

 

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